2026年01月05日
高性能、高耐久、低コスト
を同時に実現可能
2021年に策定された第6次エネルギー基本計画では、水素は、カーボンニュートラルに必要不可欠な二次エネルギーと位置づけられ、燃料電池は水素による脱炭素化のキーデバイスとされました。水素の本格的な普及拡大および我が国の産業競争力の強化に向け、水素製造と利用の両翼を担う水電解装置と燃料電池の研究ならびに技術開発を実施しています。
トピックス
Topics
2025年12月26日
「豊かな環境を次世代へ~やまなし発!水素のチカラ」飯山センター長がパネリストとして参加しました
2025年12月17日
山梨県立甲府東高等学校の皆さんが本センターを見学しました
2025年12月16日
第10回 国際燃料電池ワークショップ2025(IFCW2025)を開催しました
2025年12月02日













